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10.02
最近買い物後などにもらうレシートで、お釣りが111円というのが2度続いた。1度目はスーパーで、2度目はマッサージで。2度目は声を出して驚いてしまった。



なんだか嬉しいな⭐︎


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09.30
ゆずり癖を見つけたので書き留める。

・会社でお腹が空いたとき用に、ファミリーサイズのお菓子をストックしているが、自分だけが食べているのが申し訳なくて周りにも配るため、いつもだいたい半分くらいは他人にあげてしまっている。それでたまに、私のお金で買ってるのに~と感じてしまう…。

・上記のお菓子を配るときも、種類が複数ある場合、同僚にどちらがいいか聞いてからあげていたが、ある同僚に『NarieさんのなんだからNarieさんが先に選びなよ』と言われたこと。これは結構衝撃だった。そうだったのか…!私、先選んで良かったのか…!と。

・ランチ会を企画したとき、私のやり方としては
⒈ まず一緒に行ってくれる人を募る
⒉ その中で1番多くの人が参加できる日にする
という流れだが、複数の方に『先に日時を決めてから誘うのがマナー』と助言いただいた。つい、自分が行ける日時を前面に出して、『一緒に行ける人ー?』なんて募るのは傲慢かと思ってしまって。まずみんなの都合を聞きたかったんだよね。


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09.24
・萌子さんに、私も『月商7桁…』などと言ってみたいです とメッセージしてしまった。
このとき感じた抵抗は、

何言ってるの?あんたにそんなことできるわけないでしょ?
萌子さんだってそう思ってるよ。思い上がるのもいい加減にしたら?
身の程知らずの恥ずかしいヤツ。
今までだって何も変わらなかったくせに。

等々の言葉たち。これは、自分の中から湧き出る自分に向けられた言葉たち。書き表すと我ながら怖い。

まず言えるのは萌子さんはそんなこと思っていないということ。コンサル生を心から信じてくださっていると思う。
とすると、自分を蔑んでいるのは自分。なんでそんなに自分をダメ扱いするんだろう?


・勤務先で、上司に月1の全社員向けのミーティングで、私たちの部署からの発表に私を使おうかなと言われた。聞くと、私の名前をもじったオヤジギャグに使いたいようだ。言われたときは、人前に立つのが恥ずかしくてたまらない私は、まず『どうしよう、恥ずかしい』と思い、そんな寒いオヤジギャグに使われるなんてますます恥ずかしい、と思ってミーティングが憂鬱になった。
でも、いじられてなんぼ、使われてなんぼ、普段目立たないんだからそれくらいいいのでは?何か発表したりするわけでなく、ただ立ってればいいんだから。いじられるのっておいしいって言うじゃん。楽しんじゃいなよ、誰もあんたのこと気にする人いないよ。ふと、そう思えるようになった。

これらの発想の転換や気付きは私にしてはたいそう珍しいので、書き留めておく。






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09.13
鈴木萌子さんのセッションを受けてきました。
個別に会っていただくのは2回目。

萌子さんを知ったのはかさこさんのブログをフェイスブックで見て。
その後、萌子さんの「自分ストーリー」講座を受講して、(結局ストーリーは書けていないけど)セッション/コンサルを受けるように。

その前に、同じころ "STORY'S .JP" というサイトを見つけ、『わぁ、私こういう、人の人生の転機や生き方・生きざまの話聞くの大好き!』とMami Yamazakiさんや、上杉継太朗さんのストーリーを読んでいたら、皆さん萌子さんのコンサルメンバーだということがわかり。

自分ストーリー講座にはMamiさんもケータローさんもいらっしゃって、びっくり仰天、緊張したなぁ。


今までセッションだコンサルだって、そんな名前の付くものはたくさん受けてきたけど、こういう実践的なものは初めてで。
何が実践的って、つまり萌子さんみたいな仕事ができるということについて。
コンサル向き、月商7桁イケる、論理的、等々、今まで言われたこともないことをたくさん言われ・・・
会社員を辞めたいことは事実、ゆくゆくは自分の好きなことで好きなように毎日暮らしたいと思っているので、
これは突き進むしかない。
それと、萌子さんと話していると、目から鱗なことをたびたび言われるんだよね。
これが住む世界が違う・見えている世界が違うってヤツか。

今回出た初めての宿題は、以外にも恋愛関連であった。
わかってる、よく言うよね、仕事・恋愛・お金すべてつながっている・・・と。

さて、現在の私は完全にフリーであるが(そう、もうフリー歴も1年半を超えてしまった。。。自分の中では長いほう)
まずは制限を設けずに下記項目について書き出しまくること。
・お相手の人柄
・お相手の経済力
・お相手の生育環境(家庭環境)

セッション中、萌子さんとは共通点が多々あるという話に。
私が「勝ちたい女」であることについても(苦笑)。
そう、年収でも社会的地位でも学歴でもなんでも、付き合う男性につい張り合ってしまうのだ。
そして、自分のほうが上だと示したい。
はい、かわいげのない嫌な女ですね。

でも、だからこそ、好きになる人は私が張り合えないくらいの勝ち目のない男性がいいな。
この人には勝てない・・・orz と私があきらめざるをえないような。
人柄も、収入も、何においてもこの人には勝てない・・・と尊敬のまなざしで見ざるをえないような。
そう、尊敬できることって大切だな。
勝ちたい女なので、下に見ちゃったら終わりだもん。

でもきっと、『勝てない・・!』 と思えた相手には私はきっとかわいい女でいられると思う(恥)。
そんな人からしたら、私がどんなに張り合ってこようが、子犬がきゃんきゃん足元でいってるくらいにしか見えないでしょう。

さて、書き出すの面倒くさいーい・・・というのが本音ですが、やります!!








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08.26
結婚したら、もう二度と人を好きになれなくなる。
そんなの嫌だな、つまらない人生だな・・・。

皆さん、ご結婚前に、誰かと何十年も付き合い続けた経験ありますか?
誰かを何十年も好きでい続けた経験ありますか?
学生時代から社会人になって、結婚前、好きな人ができたり、付き合ったり、別れたりを繰り返しませんでした?

なぜ、結婚適齢期に結婚してしまうと、その後ずっとその相手と続くことが普通なんでしょう?
子供がほしいから?
逆に、子供がいるから一緒にいる?

どうしてもわからないんですよね、20代・30代くらいで結婚して、その後の人生のほうが長いのに、ずっとその人だけ好きでい続けなさいっていう決まりが。
不自然じゃないですか?
結婚前までは誰と付き合っても別れても、二股も浮気もなんでもOKです(罪に問われないという意味で)。
でも結婚してからそれやったら罪です、なんて。

私はちょっと自信ないですね、いや だいぶ自信ないですね。
今から一人の相手と仮に30~40年一緒にい続けるのに、ほかの人に一度も気持ちが動かない約束はできないですね。
だから、結婚することが怖いんです。
私の場合、好きになったらその人だけなので、旦那さんも好き、不倫相手も好きとか絶対無理ですし。
実際いらっしゃるんですよね、そういった器用な女性も。

私の場合、誰かにドキドキしていたいので(年甲斐もなく)、別に両想いになって付き合わなくてもいいから、誰かお気に入りの人がいればそれで日常に張り合いが出るので。
それでいいかなって。




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プロフィール

Narie

Author:Narie
横浜が大好きなmid30's。

2014年に受講した "かさこ塾" をきっかけに始めたこのブログ、今ではただの日記帳になっていますが、楽しみながら書き続けています。


外から見た感じはほんわかしているようだが、目標が定まったら猪突猛進、スピード重視のハンター、射手座。
マイペース中のマイペース。

好きな動物 犬とモルモット
好きなこと 歌うこと、星をみること
苦手なもの アルコール、エアコン、昆虫

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