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06.22
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北軽井沢ブルーベリーユースゲストハウス
小さい頃に読んだ絵本「そらいろのたね」に出てくるそらいろの家みたい。

「ユースゲストハウス(YGH)」ってご存知ですか?
「ユースゲストハウスとは何か? 一言で言うとユースホステルの高級バージョンのことです。」
詳しくはこちら

ユースホステルの数に比べて圧倒的に少ないユースゲストハウス。
この中で私が利用したことがあるのは、「北軽井沢YGH」と「ユースゲストハウスATOMA」の2つ。
(気ままな一人旅、好きなのですが、夜は誰かと話したいのです。夜は知らない部屋で一人で寝るのは怖いのです。。)

1度しか行ったことはないですが、私はこの北軽井沢YGHには良い思い出しかない!
ほんっとうに楽しかった

良かったポイント
・希望者を近隣のホテルの温泉に車で連れていってくれ、その帰りにキャベツ畑の中で星を見るツアーがあった!
・夜の宿泊者同士の交流会が楽しかった。オーナーがししゃもを焼いてくれたり、自作の梅酒を出してくれた。
 (残念ながら私は飲めませんが)
 大人も子供も一緒になって楽しめた。複数の人と旅話で交流できた。
・とにかくロケーションがいい!景色がきれい。高原を満喫できる。

キャベツ畑の中、静けさの中 聞こえるのは小川の水の流れ、雲のあいまから見えた星たち。。 最高の雰囲気でした。

また、宿に泊まっていたバイカーカップルやご夫妻、子供連れのファミリーとも、初対面なのにすごくリラックスして話ができたこと。

相部屋の女性にアロマハンドマッサージをしてもらったこと。

帰りに駅まで送ってもらった時の青空と一面の緑のキャベツ畑。

あぁ、書いていたら、また行きたくなってきてしまいました。

初対面の人と会うことが苦でなければ、ユースホステルやユースゲストハウス、楽しめると思いますよ



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06.22
子どもの頃、まだ母親と寝ていたくらいの頃、母親に

「お母さんは、何をしているときが1番幸せ?」

と聞いたことがある。

その時の答えが

「寝る前。寝る前が1番幸せ~」

だったので、子供としてはがっかりした。
寝るのなんてつまらないのに、起きている時間のほうが楽しいのに、なんで寝る前が1番幸せだなんて言うんだろう、と。

しかし今、私も同じなのだ!
1日が終わり、もう何もしなくていい、あとは寝るだけ、という電気を消してベッドに横になったとき。
1番幸せかも・・・

次に幸せというか、楽しいのはこのブログを書いているとき。
飽きっぽい私が、大切な睡眠時間を削ってまでも毎日続けて書いているのは、楽しいから以外の何物でもない。

何度かご紹介している山口由起子さんによる「強み診断」の結果にも、

■価値観の軸
- 一人一人のマイペースを尊重する(自分もエブリデイ・マイペース)

■しあわせ軸
- こころの赴くままに発信し、移動し、行動できている時

■自分らしさから離れる時
- 考え過ぎる時
- ひとの期待に応えようとする時

■場
- マイペースでいられる場(同調を強制されないなど)
- 自分で場をつくる


と書かれていたが、まさに「心の赴くままに発信できている」のがこのブログなのだ。
たまに、「仕事に行かずに1日こんな風にブログ書き続けられたらなぁ~」と思うこともあるくらい。
こんなことならもっと早く始めておけば良かった。
ブログの立ち上げが課題だったかさこ塾に感謝感謝、ですし、自分も結局それを望んでいたんだな、ブログを立ち上げることになるのをわかって申し込んだのだから。



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06.21
Yahoo! ニュースとある方のブログより引用:

内閣府が行った意識調査の結果によると,未婚・晩婚化が進んでいる理由について,20代から30代の男性では,「経済的な余裕がない」という回答が最も多かった。

これに対して,20代から30代の女性では,「独身の自由さを失いたくない」が最も多く,次いで「仕事や学業に打ち込みたい」が多かった。

図らずも男女の意識の差が浮き彫りにされた。

昔は,生涯仕事を続ける女性は多くはなく,女性は結婚や出産を期に退職し,経済的に男性に頼って生活することが多かった。
そうなれば,自由さも,自分のスキルを犠牲にすることも我慢せざるを得なかっただろう。

現在では,女性を取り巻く環境は依然として厳しいとはいえ,生涯仕事を続け,女性がある程度の経済力を持ち続けることは不可能ではなくなった。
そうなると,自由やスキルを犠牲にしてまで結婚,出産に踏み切ることの方がむしろ勇気が必要とさえ言えるかもしれない。

引用終わり--------------------------------

このYahoo! ニュースには驚かされた。
私自身、第1位の理由を強く思っているから。他の人もそう思っていたんだ、と驚いた。
それにしても、「最近の若い世代は専業主婦願望が強い」なんていう記事もよく見かけるので、いったいどれが本当なのかわからないものだ。

自分の母親には特に、下記のように言われてきた。最近は言わなくなったかな?

「自由自由って、あんたいつまで自分のことばっかり考えてるの」
「家族をもって、子供を産んで育てていくことが人間としての本能なのよ」
「子どもがいないと老後淋しいわよ」

それでもやはり、「ひとりがいい」と言うと渋い顔をするけれど。

私はひとりが大好きだ。
人が嫌いなわけではない。人と関わるのも嫌いではないけど、自分の家が1番落ち着く。
誰にも気を遣わなくていい。自分の言ったことが誰かを傷つけることもない。誰かが言ったことに傷つくこともない。
自分のペースで行動できるからいらいらすることもない。
食事も自分の分だけ作ればいいし、食器洗いも、洗濯も自分の分だけだからすぐ終わる。掃除も部屋数が少なくて狭い家のほうが楽に決まってる。

数年間、苗字も変わって人と住んでいた時期もあった。
当時、正社員で仕事は続けながら家事を全部自分でやろうとし、出かけたりしても食事の支度のために早く帰ってきたりしていた。
相手が家事をやってくれても自分の基準を満たしていないので苛立ち、怒る。
全部自分でやるのは大変だけど、自分の納得できるようにするには自分でやるのが1番。だから大変なのは仕方ない。
そのくせのんびりとテレビを観たりゲームをしている相手に苛立ってつっかかったりしていた。
サイアクである。
結局私のわがままで、ひとりに戻していただいた。
あの頃、外部機関によって家事に成績をつけてもらえたらいいのに、と本気で思っていた。どれだけやったらいいのか、自分のやっていることが正しいのか、どれだけ頑張ったらいい点数がもらえるのかわからず、苦しかった。

だから私はひとりが気楽で1番いいんだと思ってる。
淋しくないかと聞かれるが、淋しい?とんでもない、自由で楽しい!
好きな時に食事して、好きな時に寝て、好きな時に出かけられる。こんな自由ってない。

実家がかなりうるさい家だったのも起因していると思う。
もう二度と、あんなうるさくて縛られて制限の多い生活はいやだ!!!って心の中で思っているんだろう。

本来の私はかなりマイペースな人間。
このブログのURLに「freelyeverafter(今後ずっと自由に)」とつけたのも、そんな風に生きられたらという願いを込めたものだ。

それなのに、自由を求めている一方で、自分がマイノリティなことも気にしてしまう。
私の中での「普通」は「結婚していて、子供さんが一人か二人いる」 ただそれだけ。
学生時代の友人たちから届く年賀状にはお子さんの写真が使われているものがほとんどだ。
大学時代までは確かにみんなと一緒に授業を受けて、一緒に実験をしていたのに、
なぜ私はみんなみたいに結婚して子供が生まれて、仕事も辞めて。。ということができなかったんだろう。
どう見ても、バリバリのキャリアウーマン(古い?)タイプではないのに。

『これが「普通」ということはない』
『幸せそうに見えてもそれぞれ悩みを抱えている』
『誰かのようにならなくていい』

そんなこと、くさるほど本やネットで読んだ。
でもいまだに「自分は普通ではない・・・」と思うことをやめられずにいる。
世の中、圧倒的に結婚している人や子供がいる人のほうが多いし、そうやって人間は生きてきたわけで。
ということは、それが正しい・好ましい・大多数に選択される生き方 だということだよね。

私は別に異形になりたいわけでなかったのに。みんなと一緒で、普通で、その他大勢で、良かったのに。
でも、結婚もしたくないし、子供もほしいと思えない。
その「みんなと違う思考」を持っていると、人と話が合わないし、共感できないし、人から「えーっ!」と驚かれたりするので、一緒だったらいいのにな、と思うのだ。どうして自分はほかの人のように「子供がほしい」と思えないんだろう、と考えたりしなくて済むのに。(とはいえ、考える頻度はごくわずかだけれど






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06.20
ほぼ毎日チェックしているブログの1つ、さとうあやこさんのブログ
もう、いくらキラキラマークをつけても足りないくらいのキラキラ加減です。

ブログはこちら

ご本人にはお会いしたことはないのですが、外見も内面もきらきらで、憧れます。
いつもは手の届かない高いところにいらっしゃる方、というイメージですが、この投稿に共感いたしましたので、
一部引用-----------------------

ブログの書き手に興味を持つきっかけは「共感」であることが多いです。
ではその共感ってどうやって得られるの?

わたしは主観のないところに共感はないと思います。
「自分はこう思う!」という熱い、深い思いをまずは自ら曝け出すこと。

「こんなこと書いたらこう思われるんじゃないか」
「調子乗ってる風に見られるんじゃないか」

と、知らない読者の反応を気にしてなかなか自分の気持ちを書けないこと、よくあります。

でも当たり障りのない文章は人の心の琴線には触れにくい。
まずは自分のその殻を破ることが必要です。

そういう私も、未だに自分の意見をブログで書くのは怖い。

こんな偉そうに書いて大丈夫かな?と心配で 公開後、いいねの状況をついついチェックしちゃったり
不評だったらすぐに消そうと構えていたり(笑)
でも思い切って吐き出した気持ちは誰かしら拾ってくれるものです。

中略

逆の立場で考えてみても 自分がブログを読んで会ってみたいと思う人は
考え方や人間性など、ブログから感じられる心の部分に共感する方だと思います。
逆に共感できない人とは、実際に仕事でご一緒してもいい結果にはならないはずなので

「こんなこと書いて批判されるかもしれない」というのは杞憂です。

価値観の違う人と始めから付き合わなくて済んだ、と考えればいいのです。

一番簡単なのは 好きなことについて、なぜそれが好きなのかを熱く語ること。
ポジティブなエネルギーは人を集めます。

勇気を出して心をさらけ出すと 世界が広がるのがブログの面白いところ。
単なる出来事の日記だけではなく そこから感じた自分の思い、考えを
より熱く、深く、書いて行くこと。

それによって、単なる読者から一歩超えた、
「会いたい」「一緒に仕事をしたい」「サービスを受けたい」存在に変わる機会を作ることができます

引用終わり--------------------------------------------

あやこさんでも、反応が怖いんだ・・・。
これはかなり驚きでした。でも、これがあやこさんの書いている「共感」なんだろうな。


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06.20
昨日の投稿 「The Pledge of Allegiance (忠誠の誓い)」は、前から 「アメリカの小学校では、こんなことするんだよ~」 と紹介したかった内容なのだが、最後のほうで愛国心について書いてしまったため、『こんなこと書いたら批判コメントがつくのではないか』 と恐しく思い、その一方で 『いやいや、前から書きたかったんだからいいじゃん』 という気持ちもあった。

しかし、相当怖かったのであろう、なんと昨夜は批判コメントが2件つく夢をみてしまった

今日は1日気が気でなかったが、当たり前だが誰にも公開していないこのブログ、多くの方の目にとまっているわけでもないので、批判コメントはついていなかった。その逆で、なんと 「ブログ拍手」 が2件も入っていたのだ。
目を疑った。冷やかしではないかと思った。この記事のどこに拍手をしたくなったのか。。。?!
いやいや、感じ方は人それぞれ、ありがたいことです。





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06.19
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I pledge allegiance to the flag of the United States of America and to the Republic for which it stands, one Nation under God, indivisible, with liberty and justice for all.

「私はアメリカ合衆国の国旗と、その国旗が象徴する共和国、神のもとに統一され全ての人々に自由と正義が約束された不可分の国に忠誠を誓います」

小学校3年から6年までの丸4年間、アメリカの公立小学校に通って毎朝これを暗唱していたため、それから20年以上経った今でも この文言はソラで言えます。
渡米した当時は周りのクラスメイトはすらすら言えているのに自分は言えなくて、とりあえずみんなと同じように右手を胸にあててもごもご言っていたことを覚えています。

毎朝校長先生が全校放送でこれを唱え、生徒も一緒に唱えます。

他サイトより引用--------------------

アメリカの公立小中学校や幼稚園では、毎朝、生徒がアメリカの国旗、星条旗に向かって右手を左胸にあて、「忠誠の誓い(the Pledge of Allegiance)」という文句を唱えています。

幼稚園の子どもたちや小学校低学年の生徒は、indivisibleという単語の意味も分からずに唱えているわけですが、毎日言っている間に自然と国旗を敬う心やアメリカへの忠誠心が身に付いてしまう、というわけです。

実はアメリカの愛国心偏重ともいうべき姿勢は、今に始まったことではないのです。
アメリカの愛国心教育は、幼児期から始まります。幼い頃から愛国心をたたき込まれるので、アメリカで育った人は外国人でも「アメリカが一番いい国」と思えてきてしまうほどです。

引用終了--------------------------

これは全くそのとおりで、他にも 「America, the Beautiful」 「This Land is Your Land」 国歌である 「The Star Sprangled Banner」 もいまだに口ずさめるんです。
(小学校1~2年の時に習った、横浜市歌も今でも歌えますが・・・。)

引用ブログにあるように、小さい頃からアメリカに住んでいると、
「アメリカはかっこいい」「アメリカに住んでいる自分たちもかっこいい」
とある意味洗脳されたようにそう思い込んでしまいます。
アメリカ国籍でない日本人の私でも、当時そう思ってしまっていました。

この愛国心育み作戦がいいのか悪いのか。
アメリカに住んでいた時は、それが自然でした。
日本に戻ると、日本の淡白な感じもまた自然で。

大人になって自分なりに考えることができるようになるということを前提にすれば、
小さい頃に自分の国が好きになっておくことは悪くないことだと思います。無関心でいるよりは。
(旗に向かって忠誠を誓う、というアメリカのびっくり文化を紹介したかっただけなのに、何となく緊張する記事になってしまいました・・・)


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06.18
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「セカンドライフを楽しむために!」


この言葉を聞いて、違和感を持つ私は、昔と違うなぁ と思う。
以前は、 なぜ働くのか? と言う問いに対して、「老後のため」 と考えていたから。

先が見えない将来のため。
将来どうなるかわからないから。
何が起きてもいいように。

貯金をしっかりしておく。

それが私が大切にしていた考えだった。
見えない未来に対しての精一杯の心構えだった。

・・・ここ数年でそれは変わり、65歳からの楽しいセカンドライフ?
あと30年何か我慢してそこから途端にハッピーになるの?
そんなのもったいない。
65歳まで生きている保証なんてないし、今が楽しくなければ!
と思うようになった。(もちろん、貯金もしています!)

あとは、どう日々を充実させて生きるかだ。






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06.17
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手帳を付け始めたのは中学?高校?忘れてしまったが、その頃から、今でもずっと年末になると紙の手帳を買っている。
最近ではスマートフォンなどで管理している人も増えてきたが、私にとっては「紙に書く」という行為が、記憶するためにも大切だと思っている。

この手帳は昨年末、地元の大型スーパーのテナントとして入っている書店で見つけた。
こういう手帳を買ったのは初めてだ。
手帳という役割意外に、自分を振り返る作業をさせられたり、心に残る文章がはさまれている。

photo 1


もし、時間が大切に思えるなら。 それは、「時間」 と 「あなたの人生」 とが、同じ重さだということに、あなたが気づきはじめたということ。
「他人がどう感じるかを基準にして、自分の行動を『制限してしまう』。そして時間がなくなってしまう。」
photo 2


うまくいかなかったらどうしよう・・・ 答えは、シンプル。うまくいかなかったら深呼吸して、もう一度やり直せばいい。
「一生懸命気を遣って空気を読んでも、気の利いたことを言えない。せいいっぱいがんばっても、まだ「ダメ」と言われる。
誰かを納得させたい、誰かに認められたい・・・。
このリズムに巻き込まれると、私の時間がガタガタと狂い始めます。そして反対に、私の心の中に湧いてくる望みや願い、夢を尊重することを思い出したとき、不思議と、さまざまなことのリズムが、すーっと流れるようになる。」
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こういったことをよく考える今年。ただ書き記すだけでないこの手帳を買ったのも納得だ。

この手帳の作者、藤沢優月さんのサイトはこちら

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06.16
美術館が苦手だ。とてもつまらない場所だと思う。世の中には美術館が大好きな方がたくさんいるのを知っているので、大きな声では言いにくいが。。。

そんな私が好きな画家3名をご紹介。
ブログ用にしたため、サイズが実物と異なる場合があります。

【黒井健さん】
大好きな画集 
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おなじみ「手袋を買いに」
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どこまでも続く道
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【葉祥明さん】
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自分の部屋にも飾ってあります
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あと、上記二人ほどではないけれど、好きなのが【トーマス・マックナイト】
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黒井健さんと葉祥明さんと、雰囲気が違いますよね。

葉祥明さんは、北鎌倉に美術館があるんですよ。座って絵本を手に取ることができて、時間を忘れます。
癒されたい方、オススメです!!
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06.16
新卒の頃から、研修や講習でよく寝てしまうことで有名だった

どんなに自分で自分をつねっても、シャーペンで刺しても 抗えないほどの眠気。
(眠気覚ましに効くのは 階段の上り下りと、スクワット!社会人生活で編み出した。)

仕事に関しても、なぜ 「楽しい!」「面白い!」「すっごい興味あるわーこれ!」「もっともっとやりたい!」 と思えないのか悩み、これでは給料泥棒でないか、と思ってしまう。
もちろん手を抜くことはない、一生懸命やる。
ただ、興味が持てないのだ。

仕事なんてお金のためと割り切る?与えられたものをこなすことが大事?楽しいと思えるかどうかなんて自分次第?

毎日 『あぁー面白いなー!』 と思えるようなことがしたい。
割り切ることは、できそうにない。


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プロフィール

Narie

Author:Narie
横浜が大好きなmid30's。

2014年に受講した "かさこ塾" をきっかけに始めたこのブログ、今ではただの日記帳になっていますが、楽しみながら書き続けています。


外から見た感じはほんわかしているようだが、目標が定まったら猪突猛進、スピード重視のハンター、射手座。
マイペース中のマイペース。

好きな動物 犬とモルモット
好きなこと 歌うこと、星をみること
苦手なもの アルコール、エアコン、昆虫

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