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07.29
年に一度、資産の見直しにこちらに伺っています。

当時開催されていた「女性向けマネーセミナー」に出席してからかれこれもう4年のお付き合いです。
コンサル料無料で、毎回2時間くらい、お金のこと以外にもお話ししてます。

でもおかげさまで、勤め先の確定拠出年金も、周りが「冒険はしない」等言っている中で 着々と増えているし、私個人の資産も増えていっています。加入している保険も、無駄がなく、お手頃価格。

ここは小さなオフィスですが、アドバイスをしてくださるおふたりとも「もう子供も大きくなっているし、事業拡大の意向もない」 「けしてもうかりはしないけれども、クライアントの皆さんとゆっくり年を取っていきたい」、とおっしゃってくださるアットホームなところです。しかしアドバイスは的確!

お金の相談だけでなく、生活、勤め先、家族のことなど、変わったことはないか、元気にやっているかも聞いてくれ、数年前の暗黒時代に伺った際にはさんざん泣いて話を聞いてもらったものです。

私がここと巡り合えたのはラッキーだったと思いますが、それ以前にもファイナンシャルプランナーを探していたことがありました。
正直あまりお金に興味がないというか、疎いほうの私。
本当はもっと自分で理解していたほうがいいのでしょうが、無料でアドバイスが受けられ、結果も着実についてきているので、しばらくはこのまま頼りにさせていただこうと思っています。
普段から、お金や保険のこと以外でもなんでも相談受け付けます!と言ってくださっているのも嬉しいサービスです。




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07.27
先日、 かさこさんのブログ で拝読した 「徳花美紀」さんにお会いして、私のことをみてもらった。

服装や使う道具、場所についてはかさこさんのブログにあるとおりだった。

まずアクセサリーや腕時計をはずすよう言われ、自分で氏名と年齢をA4の紙に書く。
そこから美紀さんが私の後ろのほうをみながら、サインペンでがしがし書き込んでいってくださる。
私が特に何も語らないのに、だ。

まず出てきたのが 結婚 の文字で、驚いた。
どちらかというと仕事や働くことで悩み続けているので、『え、そっち!?』 と 。

今、結婚しているか、していないならしたいと思っている人はいるか、聞かれた。
どちらも答えはノー。
ここで早速私は拍子抜けしてしまっていた。
結婚についてなんて今は全く興味がないのに、なんでこんなこと聞かれるんだろう、と・・・。
でも美紀さんは目先のことではなく、長いスパンでみてくださっているのだ。
実は子供も全くほしくないのだが、将来的に子どもを持つことで悩むことになるだろう、と書かれた。
また、恋は多いが人生のパートナーとなると、普通の人よりご縁が少ないのだそう。
今後1人か、2人か・・。
「普通の人より少ない」と言われても、人生のパートナーとなる人ってそもそもそんなにいないんじゃないか、と考えると
今後1人や2人、であっても 『まぁそんなものなんじゃないのかな』 と思えてしまう。

生まれ持ったエネルギーが 『仕事をする人』 なので、専業主婦は絶対無理。
結婚したとしても仕事や趣味などやりたいことをさせてくれる人がいいそう。
これは、別に私に限ったことでなくとも最近のカップルってそうなのではないだろうか。
自分の周りでも「専業主婦でずっと家にいろ!」っていう男性、あまり聞かない。

また、良くも悪くも我が強いので、すべてを男性に任せる気がない。
自分を認めてくれ、見守ってくれる男性がよいとのこと。
我が強いって・・・正直がーんと思ったが、すべてを任せる気がないというのはあたっていると思う。
人間誰しも最後はひとり、自分の力で生きていけるようにしておかねば、と思っているから。
私の中で専業主婦になることほど怖いことはない。
相手に何かあったり、別々の道を歩むことになったらどうするつもりなのか。
怖すぎて私には選べない道である。

仕事においては、ちょっと抽象的であまりピンとこなかったのだが、
「作品を形にする」「感性を形にする」
それが完成するまでの通過点で、「助ける、サポートする、アシストする」そんな役割が合っているとのこと。
私が関わることでその「作品」が良いものになる、って。
その「作品」は若い世代が興味を持つものらしい。
お客さんがたくさん入って作品をみているのをはたからみて、
自分にとって良い人生の気づきがある。らしい。

うーん、ここは難しかったなぁ。

その後もまだ続きはあるそうなのだが、あまり将来まで解き明かしてしまうのもよくないようなので、その日はそれまで。

仕事に関しては、いつかそういうことを経験するときが来るよとおっしゃっていた。
この部分が1番興味があったのに、1番よくわからない結果となってしまったのが残念だった。


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07.27
少しでも涼しく、季節はずれの雪の写真。


(c) .foto project


梅雨が明けて熱い夏になると、膝丈のスカートがはけなくなり、足首を出すとすぐ冷えてしまいます。
電車は5分以上乗るときはできるだけ弱冷房車を探して乗車。
職場でも必ず保温機能のついたマグカップにあつあつのお茶をいれて飲んでいます。
外出するときにはストールを持ち歩き、長時間になりそうなときはカーディガンをプラスしたり、ストールをもう1枚追加したり。
日傘も持ち歩くので、夏の間は結構大荷物。
冷房は27度か28度設定がちょうどいいです。

カフェやレストランで、氷がごろごろ入った飲み物をがぶがぶ飲んでいる人を見ると、驚いてしまいます。
私なら、すぐお腹を壊してしまいそう。

どうしてこんなにも冷房に弱い体になってしまったのでしょうか。

母も冷房に弱くて、夏の外出時は1枚余分に着せてくれたり、プールに入ったらコンクリートにお腹を付けて温めたり、そんなことを小さい頃からしていたからでしょうか。



それにしても最近の夏は本当に暑いですね。
私は家の中では冷房は高めの温度に設定して、サーキュレーターも併用しています。

皆さまもくれぐれもご自愛ください



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07.25
ここ最近、ブログが毎日書けなくなってきている。


(c) .foto project


トピックが見つからない、というのと (正確には 『これ書こう!』 と思ってもいざ書くときになると忘れてしまっている)、
何を書いていいのかわからないからだ。
それに、毎日暗いことを書いた、悩み人のブログなんて読みたい人も少ないだろう。
やっぱり、

・読んでいて前向きになれる、元気が出るブログ
・何か新しい知識や気づきを得られるブログ
・感動や癒しを得られるブログ

そういった内容のものでないと。

最近の私はどうも職場においてあまり感情がないように思う。
大笑いしたり、嬉しかったり、そういったことがないのだ。
たんたんと、ただひたすらにやらなければならないことを(機械的に)こなす日々。
やることに追われていれば、考えることもしなくていいから、追われながらまた1日が終わる感じ。
職場で過ごす時間が1日の大半を占めるのだから、職場で感情がなければほぼ1日感情がないのも同然だ。

同僚に、普段頑張っていることのご褒美として美味しい焼き肉でも食べに行きたいね、と言われても、
「行きたい」 とも 「行きたくない」 とも答えられなかった自分に驚いた。
どちらの気持ちもわいてこなかったのだ。 何というか、無。

今まで過去を懐かしんだり、昔のほうが良かったと思うことは全くなかったのに、
中高生の頃は好きな人がいてどきどきしたり、受験に向けて頑張ったり、学校行事や何やらで、悩んだり喜んだりと 楽しかったなと思ってしまう自分がいる。これにも驚いた。
絶対過去を懐かしむ派ではなかったのに。

何もしていないわけではなく、面白そうと思うイベントやセミナーに参加してみたり、お金を払って人に話を聞いてもらったり、本を読んでみたり、話してみたい人にはコンタクトを取ったり。そこそこアクティブにしているとは思う。

でも、この 「無」 感がなくならない。





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07.23
毎日チェックしている ふんわりイラスト☆とうこ さんのブログ記事
童話・くまさん編~【なんでも相談室】って何やってるの?
を読んでいたら、なぜか涙があふれてきた・・・


くまさん 「とうこさん、あの・・・わたし、これも、持ってるんですけど」
とうこさん 「おお、かわいらしいペンダント。つけたらいいですよ」

くまさん 「あ、これ・・・つけていいですか?」
とうこさん 「はい。お似合いです」

くまさん 「前に、つけてたんです。でも、みんなが、かわいいって・・・わたし、かわいくないのに。 だから、外したんです」

とうこさん 「くまさん。くまさんに、そのペンダントは、お似合いです。つけるのが、こわいですか?」
くまさん 「はい。かわいいって言われると、じぶんが天狗になっちゃいそうで・・・」

とうこさん 「くまさん、みなさんが【かわいい】っていうんだから、くまさんは、かわいいです。 天狗もなにも、【わたし、かわいいな】って、認めてあげたらいいですよ?」

くまさん 「で、でも・・・」


こんな感じの、くまさんととうこさんとのやりとりのヒトコマで。
涙があふれてきたのです

なんでだろう?何が私を泣かせたのだろう?
たくさん本を読んで、セミナーにも通って、心理学もかじったつもりで、自分を認め、好きになる、ってやってきているつもりなのになぁ。

・・・つもり?


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07.23
毎日チェックしているサイトの中に、
みんなで旅をつくるソーシャル旅行サービス tripppiece
がある。

企画者(=一般の利用者)が、『こんなことしたい』 『あんなところへ行きたい』 といったトピックを起ち上げ、あとはその企画に賛同する者同士でその企画を盛り上げていく、形作っていく、というサイトだ。

本来上記が理想なのだろうが、傾向としてはやはり企画者がある程度形作って、賛同者にアンケート形式で答えてもらったり、意見を取り入れたりして実現してくいく、ということが多いようだ。

私がこのサイトにはまっている理由は、何と言ってもその魅力的な企画の数々!である。
現時点でサイト上の人気順にトップ3企画を並べると・・・

1. 旅×ベルギービール×BBQ=タビール! @ベルギー大使館!!
2. 【手ぶらで一泊¥3800!】温泉入り放題のロハスガルデンで女子会キャンプしませんか?
3. <竹田城跡>マチュピチュを超える雲海を見に行こうぜ!城崎温泉つきー☆


参加者数順でのトップ3企画は・・・

1. ウユニ塩湖&マチュピチュを観に行こう
2. 願いを夜空に!ディズニーラプンツェルのモデル・タイのコムローイ祭りで世界一幻想的な夜を過ごそう!
3. 【登山&天体観測】7月26日(土)高尾山を独占!水瓶座と山羊座の流星群を肉眼観測!


となっています。 いかがですか?
国内外、日帰り泊りがけと本当にバラエティに富んだイベントが目白押しです。
4月下旬にテレビ番組 「ガイアの夜明け」 に取り上げられてから、一気に企画立てが増えた気がします。

私は大好きすぎて、毎日このサイトの企画をチェックしてしまっていますよ

どんなところに惹かれるのかというと、
1. 魅力ある企画の内容!
2. 新しい人に会うことが好き!

この2つを抜群に満たすのが 「トリッピース」 だと思います。
旅やイベント好き、人との出会いが好き・・・ そんな方にはぜひ訪れていただきたいサイトです!


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07.21
スカイプお茶会にてご一緒した皆様のブログにて、私のことを取り上げていただいていて。。びっくり

なぜなら、こういった 「ブログで紹介しあう」 行為は新たなお客様開拓のためにされていると思っていたので、私のブログのような、ただの日記で、見に来てくださる方も少ないものを取り上げてくださったことに驚いたのです。

盛岡で手織りをしていらっしゃる カオリ+手織り工房Yoo@盛岡 さんのブログにて:

私のことをお弁当のおかずに例えると、「白パンのサンドイッチ」とのことでした!

『 具材はカツみたいなこってり系じゃなくて、ハムときゅうりとかたまごとかさっぱり系。大人も子どももみんな大好きサンドイッチ』 とのこと、嬉しいです ありがとうございます!

(それにしてもスカイプで1時間半?ほどお話ししただけなのに、よくそんな風にイメージがわくなぁ。。!)

私の記事「美容院ジプシー」を読んで、回答を書いてくださった 
こんな日記記事を取り上げてくださる方いらっしゃったことにびっくり!

カオリさんの美容院事情 ついて書いてくださっていましたよ

なんと10年くらい、同じ方に切ってもらっているそう!!
私とは正反対ですね!!

みんな違って、みんないい

このように、自分の気づかないうちにご紹介をいただいていたりして、あとあと驚いている次第です。。。

カオリさん、ありがとうございます!!


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07.21
3月に 『トリッピース』 という旅のSNSを利用して八重山諸島を巡ったときのメンバーに、4ヶ月ぶりに再会した。

九州、北陸、関東からの5名の女性で旅をしたのだが、その中の九州の方が関東にいらっしゃるとのことで、集合できたのだ。

photo 1 (1)

photo 2 (1)
↑九州から持ってきてくださったお土産


みんなの近況を聞き、報告しあい、驚いたり感心したり。

知らない人同士で旅をする、ということに平気で飛び込む人達なので、基本アクティブで色んなことにチャレンジしている。

次は11月に、九州の方が企画するイベントでの再開を目標に、さよならした。


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07.20
職場にて、冷房が寒い時。

私 → 寒がりなので、まずは自ら防寒具を持ち歩く。ストール、カーディガン、膝掛け。

別の人 →寒いと冷房の温度を上げていた。

びっくり。


外に皆で昼食を食べに行く時。
横断歩道でないところで道を横断しようとして、道幅の中ほどで車が行き過ぎるのを待っていた。
車が速度を落としたので、

私 →ああ、ドライバーさんを迷わせちゃって申し訳なかったな。(私達が先に横断するのか、自分が行くべきか迷ったのだと思う)

別の人 →早く行けよ(怒)!

びっくり。

こんなにも考え方や感じ方って違うんだな。
総じて言えるのは、私は周りには負担をかけないようにすることにしているのと、どちらかというと自分を後回しにしがち。自分を犠牲にしがち、ということ。


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07.19

(c) .foto project



日常で、「普通は・・・」 「普通だったら・・・」 と言ってしまうこと、ありませんか?
私はどうも同僚がその言葉を口にするときによく反応してしまいます。
「普通は」っていうのは自分の価値観、自分の世界観の中での 「普通」 であって万人にとってそうではないこと。
「普通そうするよね」 と思っても相手がそうするとは限らない。
そういう話をすると、同僚は 「考え方は人それぞれだもんね・・・」 と納得いかないような、あきらめた感じになって会話が終了する。
そんな姿を見ると、私も 「そうだよね、そうだよね」 と同調すべきだったのかと少し反省してしまう。

これはもちろん自分にも言えること。自分だって言ってしまっているときはあるはず。



ただ、他人の 「普通はさぁ」 の言葉に違和感を覚えたら、自分はそれが「普通」だとは思っていない証拠。



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プロフィール

Narie

Author:Narie
横浜が大好きなmid30's。

2014年に受講した "かさこ塾" をきっかけに始めたこのブログ、今ではただの日記帳になっていますが、楽しみながら書き続けています。


外から見た感じはほんわかしているようだが、目標が定まったら猪突猛進、スピード重視のハンター、射手座。
マイペース中のマイペース。

好きな動物 犬とモルモット
好きなこと 歌うこと、星をみること
苦手なもの アルコール、エアコン、昆虫

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