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03.23
あいも変わらず MAN WITH A MISSION から離れられず、時間さえあれば彼らの動画を観ているうちに、好きな狼も出てきました

MAN WITH A MISSIONMAN WITH A MISSION
(2011/06/08)
MAN WITH A MISSION

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Jean-Ken Johnny と DJ Santa Monica が好きで、Spear Ribはただただカワイイ、Kamikaze Boyはいつも同じポーズで顔がコワイ。Tokyo Tanaka は安定の?リーダー感。いつも腕組みポーズ。

あ、以前のエントリーで「英語が上手」と書きましたが、上手なのはジャンケンちゃんだけでした(^^;; 「colours」を聴けばワカリマス。"colourful world" の発音で一発です…。


今回はこの短期間で自分が好きになった曲をご紹介。

《テンション上げたいとき》
⚫︎FLY AGAIN
⚫︎DON'T LOSE YOURSELF
⚫︎GET OFF of MY WAY
DON'T LOSE YOURSELF の0:20くらいからのジャンケンちゃんカッコ良すぎでしょ!

《しっとりしたいとき》
⚫︎アカツキ
⚫︎colours
この2曲は残念ながらMVはありません。
アカツキなんて、今の季節にぴったりだし、ジャンケンちゃんとタナカさんのハーモニーに惹き込まれますよ。全力でオススメします!(ジャンケン風)


実は私、上の《テンション上げたいとき》にあるような曲って全く好みでなかったんです。じゃかじゃかしたうるさい曲嫌いだったし、ラップが入ってるのなんて特に。ラップって言葉汚いし、暴力的で攻撃的で下品な感じって思ってたんです。好きな人ごめんなさい。

ところが…ジャンケンちゃんがやってると思うとその嫌いだったラップもカッコよく聴こえてしまうから不思議ですね。まぁ、思いっきりアバタもエクボってやつですね。

今日もまた画像少し貼ります:

☆☆

実は4月16日に豊洲でライブがあるんですが、17時開場の18時開演なんですよね。。。仕事があって間に合わなさそうなんですが、後から行っても大丈夫なんでしょうかね、こういうライブ。すごく激しそうでちょっと怖いです・・。


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03.22
勤め先で隣に座っている方が、『一般的に』良い香りのハンドクリームを使っていらっしゃるのですが、隣の席の私にはキツく、塗られるたびに『ゔっ(>_<)』となっています。

だいたい1日2回は塗ってるかなぁ…。2回くらいいいじゃん、って思われるかもしれないですが私にはキツイ。私は職場では好き嫌いがあるだろうと、無香料のハンドクリームを使っています。

ちょっと前に柔軟剤の香害が話題になっていましたが、もともと日本人は西洋人に比べ体臭が薄く、そんなに頑張って匂いをまとわなくてもいいと思うのです。

時折香水を付けたくなりますが、量や加減が難しいですね。付け過ぎてないか気になってしまいます。付けてる本人の嗅覚は麻痺してしまいますからね。

いつだったか、他の同僚がそのハンドクリームを塗っている現場に来て、「わぁ、そのハンドクリームすっごいいい香り!」と褒めて行ったときは、内心『おいおい、やめてくれよ~(´д`、)』と思ってしまいました。その人は隣の席で私がこんなに嫌な思いしてるって気付かないだろうなぁ。

香水の類ではないので言いづらい。

公共の場での香りには気を付けましょう!


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03.19
一対一ならまだいいが、複数人で話すのが苦手のようだ。

会社だけなのか。
自分がすごい自分勝手のような気がして葛藤があるけど、『もう、我慢できない(私の我慢が人より許容量少ないのかもしれないが)!』ってなって、先に席を立ってしまう。ランチの時や、同僚との食事会。だいたい私も遠慮して端に座るので会話がよく聞こえないし、『この人たちこの話してて楽しいのかな?』って思っちゃう。早く家に帰ってペットと触れ合いたい、こんなつまらない場にいたくない、早く自分の好きなことしたい!って強力に思ってしまうんです。

そういえば、大学の同級生との年に一度の集まりもつまらなくて行かなくなったって言ったら、友人にすごいはっきりしてるね、みたいなこと言われたっけ。
年に一度でも我慢できないの?って。

我慢できないみたい。年を重ねるごとにこの傾向が強まってきたのかなって思ってたけど、前からなのかな…。自分が面白いと思える場でないといたくないっていう。

仕事や家庭の話でなくて、みんなが今どんなことに熱中してるのかとか、これからどんな風に生きていきたいかとか、そういう話が聞きたかったな。世間話なんてこれっぽっちも、面白くない。会社でのランチもそうだよね、当たり前だけど当たり障りない話するから、つまらない。

今いる環境が合わないのか、自分が変なのかわからないけど…。さすがに飲み会の途中で席を立つのは勇気がいるので、あと10分…あと5分…みたいのを繰り返してやっとこ立つわけだけど、立った後はすっごいすっきり、解放された~~!って幸せに思うから立って良かったと思う。
それならそもそも行かなきゃいいんだよね。毎回つまらないと思って帰るんだから。それなのに、付き合いだと思って参加して、後悔する…。ほんと申し訳ないけど、みんなの話してることが全く面白いと思えないんだ。

それは仕事にもいえて、自分のところはよく、みんなでどうしたいか!どう良くしていきたいか!みたいな話し合いの場が多いんだけど、心底どうでもいい、何でもいいです、よくみんなそんなアイディア出てくるな、アツくなれるな!って感心してしまう。

やっぱり、場が合わないか、仕事内容がずれてるのかな?


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03.18
先日ご紹介した5人組いや、5狼組バンド、「MAN WITH A MISSION」にかなりハマってしまっている。

最近は時間があると彼らの動画を観て、なんとiphoneのロックスクリーンの壁紙も彼らの写真にしてしまった。
この写真→

ロックスクリーンって意外と人に見られやすいから、見られたとき ぎょっとされるんだろうな~と思いつつ、ロック解除するとき毎回彼らを見られて嬉しい

特に誰が好きっていうのはなくて、全員そろっててこそ好き。
会社でも終日彼らの「Fly Again」が頭の中を流れてました。

スノーボードがみんな上手っていうのもイイネ!(中の人が入れ替わっているのでは、というツッコミは無しで)

はぁ、テレビ出ないかな~!!


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03.17
週に1度届くある心理学系のメルマガが、ぐっさり
「え、これ私のこと?」と思ってしまうような内容。

以下抜粋:
人生経験がまだ少ないころの私たちは、自分以外に「自分を満たしてくれる人がきっといるはずだ」と期待をしますが、その期待に裏切られると傷つきます。

そのときからだんだんと自立をはじめ、もう二度と傷つかないようにと、「信じられるのは自分だけだ」、「傷つかずに生きていくためには、人を信頼しないことだ」などと考え、人によっては、一人で生きていくという選択をします。

たしかに、一人で生きているかぎり、あなたは人に合わせたり、自分の時間を邪魔されたりということはないでしょう。そして、それが、あなたが考えるところの人に煩わされない生き方であるわけです
 ←ここ、ここ。これ、まさに私の考え。

それは一見、とても安全な生き方のように思えますが、実は一つの問題点があるのです。あなた自身の狭い範囲の中でのよろこびしか味わうことができないということです。

どういうことかというと、あなたにとっては不利益といえることかもしれないのですが、なにかすることで相手がよろこぶなら、心おきなくそれをしてあげる。すると、それがあなたのよろこびになるという生き方がそこにはないということです。

あなたがペットを飼っているとします。ペットを飼えば、エサ代がいりますし、トイレ掃除もしてやらなければなりません。病気になれば、人間以上に高額の医療費がかかることもありますし、そのペットのために、長期の旅行ができなくなったかもしれません。

でも、飼い主のあなたには、そのすべてが許容できるわけです。デメリットと思えることがあっても、ペットがそれ以上に大きなよろこびを与えてくれるからこそ、飼っているわけですからね。 ←ここ、ここ。これまさに私。

あなたが自立的なタイプであり、パートナーに自分一人のよろこびを壊されたくないと考えているとしたら、あなたはパートナーを「私を邪魔する人」という概念で捉えていることになります。 ←えぇ、そう捉えています

では、なぜ、そう思うのか? 
それは、まったく逆説的なのですが、実はあなたの深層心理で、あなた自身が「自分は人をよろこばすことができない」と思っていることを著します。

自分が人をよろこばすことができないように、「この世の中には、オレ様をよろこばせられる人なんて、存在していない」と思っているわけです。

さらに踏み込んでみると、「オレ様がだれもよろこばせることができないのに、まわりの人がみなオレ様をよろこばせることができる」とは思いたくないとも思っています。

というのも、もしも、その通りだったら、「オレ様」はいったいどんな感情を抱くでしょうか? そう、コンプレックスです。
みんなに比べ、自分は劣っているという思いが湧いてきてしまいますよね。

そのコンプレックスを感じずにすむように、「オレ様と同じぐらい、まわりの人たちにも自分にとって役に立たずにいてもらわないと困る」ということになるわけです。

心理学には“自己重要性”という法則があります。
私たちはたえずだれかの役に立ちたいと考えていて、それを実感することで自分の心を満たすことができるというものです。しかし、いま、「オレ様」はその実感をまったく感じることができずにいるわけです。

一見、自立タイプに見えて、誰ともおつきあいしない人、誰にも私の世界には入ってきてもらいたくないと思っている人には、この「オレ様」のようなタイプが少なくありません。

そして、その深層心理には、「誰もよろこばせることができない自分は、誰からもよろこばせてもらう価値がない」という思いが潜んでいるようです。

もちろん、それは誤解なのですが、自立タイプの人の多くは、その誤解を真実だと思ってしまいがちなのです


ここに書いてある例が、自分自身に合致する。
でも、その深層心理については認めたくない・・・って書いている時点で自覚ありなのか?!

確かに、小さい頃、どんなに頑張っても親を(特に父親を)喜ばせられない、笑顔にできない、って悲しく感じていたことは覚えている。どんなに学業を頑張ってもだめ。何もパーフェクトにできない。何かしら抜けがあり、叱られる。(今でなら、そこがかわいいとこじゃん(笑)って思えるけど)


「不利益といえることかもしれないのですが、なにかすることで相手がよろこぶなら、心おきなくそれをしてあげる。すると、それがあなたのよろこびになるという生き方がそこにはないということです。」 ・・・これがないと一般的には悲しい人生・もったいない人生 と言われるかもしれないけど、天邪鬼かもしれないけど、「それはそれでいいじゃん」とも思っている。


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03.16
昨年「アオハライド」を観た時に予告編を観て、ずーっと楽しみにしてきた3月14日公開の「ストロボ・エッジ」・・・撃沈・・・orzもしかしたらまだ「アオハライド」のほうが良かったかもしれない
3か月ずっと待っていたのにな・・・。期待し過ぎたかしら。
少女マンガ原作の映画で良かったのって「カノジョは嘘を愛しすぎてる」くらいかも。(←まだ原作は続いており、高校生主役マンガの中でも面白いと感じている作品。)

大変人気があるのは承知なのですが、個人的に福士蒼汰はかっこいいと思えず。全員セリフが学芸会みたいでした。
あと、どうしても時間の枠がある中でストーリーを詰め込むため、最初のほうが信じられないはしょりかたに!!
マンガ読んでたら理解できるけど、読んでない人には全く理解できないと思う不親切な作り。
ちょっとずつちょっとずつ、仁菜子と蓮くんの距離が近づいていって、ちょっとずつちょっとずつ、仁菜子が自分の「好き」って気持ちに気付いていく過程こそが、いいのに。
配役も個人的には全員受け付けられず・・・安堂くんが1番なしだな。


ただ、学園モノみるたび、懐かしく思う。
制服、ジャージ、学園祭、クラス替え、定期テスト、好きな人・・・私も絶対通ってきた道なのに、あんなにまぶしかったんだなって。もっともっと、当時日々を大切に思えば良かった。

そしてこの映画でもまた、ふるさと横浜が使われていました。
相鉄線だって…プププ。 そして逗子の結婚式場のリビエラや、江ノ電、鶴岡八幡宮。
『私もいたよー、私もいつも出かけていたんだよー、そこらへん♪』 そんな思いで観ていました。

やっぱり横浜・神奈川に戻りたいなぁ。
って思う一方で、いろいろとつらい思い出を残して出てきちゃったので、戻るのもなぁとも思う。


ストロボ・エッジは原作をお勧めします


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03.15
凝っているわけではないけれど、どうでもいいわけでもない、インテリア。

社会人になって、初めて一人暮らしを開始して、当時創刊されたばかりの雑誌 『ひとり暮らしをとことん楽しむ!』 …とても好きだったな。広い部屋には興味なし、20㎡以下の狭い部屋をいかに活かすか!それにばかり興味があった。自分の部屋も、今も昔もそれくらいだし、広ければ広いほど、収納スペースが増えたり凝ったことができるのは当たり前。狭い、限られた空間をいかに使うか、それに興味があるのだ。

以前から、一人暮らしのインテリアブログを見たりすることはあったけど、最近見つけたのがこちら『みんなでつくるお部屋の写真集』 Room Clip というアプリ。たくさんのお部屋の写真をざーっと見ることができて、面白い。『一人暮らし』『6畳』なんてタグから検索もできますよ




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03.10
最近気になっているバンド・・・MAN WITH A MISSION

Seven Deadly Sins(初回生産限定盤)(DVD付)Seven Deadly Sins(初回生産限定盤)(DVD付)
(2015/02/11)
MAN WITH A MISSION

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"頭はオオカミ、身体は人間という外見の究極の生命体5人で構成されるという設定である。バンド名は英語で「使命を持った男」という意味で、MWAMやマンウィズなどの略称で呼ばれる。また、マスコミでは判りやすさからオオカミバンドと俗称する事も。"

先月テレビで某音楽番組を観る機会があり、彼らの "Seven Deadly Sins" という曲を聴いた。
か、かっこいい・・・!それと、一緒に出ていたSMAPのキムタクがMAN WITH A MISSION内で、
「おい、靴ひも取れてるぞ」 「えっ、ホントか・・!」 
という会話があったことを披露。

この会話で、こわもてのオオカミのかぶりものとのギャップにやられたかもしれない・・・。
コミカルなようでいて、かっこよくもあって。
それに、英語の発音が上手、これ大事。
カラオケでうまく歌えるようになりたいな、"Seven Deadly Sins"


私は普段バラードやミディアムテンポの曲を好みますが、時折 どうしたの?っていう曲に惹かれるときがあります。
今回のもそうだし、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの "リライト"、Evanescenceの "Bring Me to Life"、電気グルーヴの "モノノケダンス"、 WORLD ORDERの "MIND SHIFT" など。
いつも聞いている曲調とはかけ離れているのですが。
アジカンもWORLD ORDERもライブを観に行ったので、MAN WITH A MISSIONも絶対観に行きたいな!





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03.09
前から楽天市場内にあるのは知っていて、気になっている靴屋さんをご紹介。

神戸発、日本製、素材も日本製のBelle and Sofa

ぽてっとした形で、皮もやわらかく、足に優しそうな印象。
私は幅狭だが、幅広さんにおススメしたくなる商品ラインナップ。
ちょっとだけ、幅狭特注品があるのだ。

良かったらのぞいてみてください♪
http://www.rakuten.ne.jp/gold/ilbelletto/




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03.08
先日、"&" を読み終えた(全8巻)。

1巻こそ「つまらない、絵が見にくい」と思ってしまったものの、2、3巻あたりからハマり。
次巻を読むのが待ち遠しかった。
平日でも、会社帰りに1冊ずつ借りてしまったり。

ネタバレだが、最終的に薫と矢飼先生は別れてしまう。
育とシロちゃんも別れる。これは良かった。
薫とシロちゃんはくっつかない。シロちゃんにはかわいそうだが、それはそうだ。
美由紀と赤坂先生はくっつく。せめてもの救い・・・。

矢飼先生、まだ元恋人が忘れられないのか・・・
それでも、薫のこと 「愛してる」 って言ってた。
そういうのって両立可能なものなのかな?
自分のせいでもないのに、治る見込みのない元恋人の治療費を出して、見舞いもして。

自分だったらどうだろう?
そういう人を好きになったら?
続ける?
それとも薫みたいに別れる?
薫の場合、むしろ矢飼先生がこのことをずっと薫に黙っていたことに傷ついていたみたいだったけど。。
何となくだけど、一度結婚して離婚して子供がいて、その子供は奥さん側にいる男性を好きになるのと似た感覚なのではないかと思った。お子様がいる以上、その男性は奥さんやお子様と一生切れないわけだし。それを承知で結婚している女性はわりと世の中にいる気がする。

矢飼先生の気持ちもちょっとだけわかる。
私もきっと、この先ずっと心の中にいるだろうな、という人はいるから・・・。

薫と矢飼先生が別れて、矢飼先生も病院を離れて数年後、矢飼先生がふらっと東京に戻り、シロちゃんと再会するシーンがせつない。
「あいつは元気か?」
と薫のことを聞く。
はぁ、せつない・・・。
つい最近までつらそうだったことは伏せて、「元気にしてますよ」と返すシロちゃん。
矢飼先生はシロちゃんに、「ありがとう」と薫に伝えてほしいと伝言を託す。
結局シロちゃんは薫にそれを伝えられず、、、矢飼先生はそれをお見通しで、「俺の言葉一生抱えて生きてろ!」と内心小ばかにしているのだった。

シロちゃんもかっこいいけど、お付き合いするなら、私もやっぱり矢飼先生かなぁ・・。
はぁ、せつない。





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プロフィール

Narie

Author:Narie
横浜が大好きなmid30's。

2014年に受講した "かさこ塾" をきっかけに始めたこのブログ、今ではただの日記帳になっていますが、楽しみながら書き続けています。


外から見た感じはほんわかしているようだが、目標が定まったら猪突猛進、スピード重視のハンター、射手座。
マイペース中のマイペース。

好きな動物 犬とモルモット
好きなこと 歌うこと、星をみること
苦手なもの アルコール、エアコン、昆虫

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