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06.30
私は飽きっぽい。
色々なことをやってみたいのだ。

なぜ、同じ会社に長くいることが良いのだろう?
なぜ、同じ会社にい続けるとリーダーシップをとってマネジメント能力が求められるようになっていくのだろう?
なぜそれを望まない人はだめなんだろう。

私はかなうなら、生きているうちに 「これやってみたい」 と思った仕事をどんどんやれたらいいなと思う。数年単位で仕事を変えて。それが全く今までの仕事に関係なくても働けるような、それでも生きていけるような社会だったらいいのに。

それを阻んでいるのは、
・現職に対する辞めることへの罪悪感や、負の感情を相手に持たれることへの恐怖
・30~40代のうちはまだいいかもしれないが、50~60代になっても数年ごとに職を転々とできるのかという不安。そもそも採ってもらえるのかという不安

この2つだ。
自分一人が生きていければいいから、給料は今ほどもらっていなくてもいいのだ。
(=つまり同じ会社に長くいて給料UPを目指していないということ。まぁ上がれば嬉しいが)


27になる年、初めて転職することを決めたとき。
Queenswayのリフレクソロジーサロンの説明会や、同じ会社でドッグマッサージの仕事があったので、その説明会に行ったりした。また、企業の受付にも興味があった。
結局、お給料が安いとか、その後のキャリアパスのために・・・なんていう考えになって、人材派遣会社へ転職した。

思えば初めての転職のあのとき、結果的には事務職に進んでしまったけど、一番素直に「やってみたい仕事」を考えていたなって。2回目以降は「経験のある仕事」「自分にできる仕事」+「興味の持てる仕事」で選んできているから。
現職に転職する際も、人材紹介会社から案件をもらいつつ、絶望したものだ。
あぁ、自分はもう「経験のある」経理や人事の仕事の枠内からしか選べないのかと。
そんなのつまらないなって、思ったものだ。





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06.29
ここ2週間ほどどっぷりと「進撃の巨人」にハマっていた。

やっと最新刊の16巻まで追いついてきたので、落ち着いた。
それまでは平日の会社帰りでも続きが気になって借りてしまったり、かなり詳しいネタバレブログを深夜まで読みふけってしまったり。少々寝不足の日々だった。

「進撃の巨人」が数年前から流行っていたのは知っていたが、絵が気持ち悪いし、少年マンガにはもともとあまり惹かれないのもあって、興味がなかった。
今回ハマったきっかけは、映画「海街diary」を観に行ったときに、「進撃の巨人」の実写版の予告編を観たこと。
あ、実写版もうすぐやるのか、ちょっとマンガ読んでみようかな~と思って借りてみたのが「海街diary」を観た翌日だったと思う。

1巻からもうエレン、ミカサ、アルミン達の世界に入ってしまい、お約束のリヴァイ兵長がお気に入りになり。
なんでもリヴァイ兵長は女性人気が高く、ananやFRaUで特集が組まれたり、VIVIやVOCEとコラボしたり、女性コミック誌にスピンオフが掲載された際、売切れてしまったりしているそうなのだ。そんなに人気なのか・・・。

また、上記のネタバレブログから拝借する言葉ですが、ここの部分もこのマンガが好きになった一因であると思います:

”「進撃の巨人」に一貫して流れるメッセージ。それは「戦え!」に代表されるように、自分の生きる道を自分で決めて進めということ。管理される平和・家畜の安寧なんてまっぴらなんだよ、という唾棄です”







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06.28
いつも利用しているビッグエコーが満室だったため、すぐ並びにあるカラオケの鉄人に入ってみた。
ビッグエコーがリニューアルする前はここにばかり行っていたものだ。

しかし、久々に訪れて もう行きたくないと思ってしまった。

やはり、昨年リニューアルオープンしたところには清潔感や明るさでは勝てない。
カラオケの鉄人では初めてお座敷ルームに通されたが、置いてあるクッションも薄汚いし、カーペットも掃除しているのか、何やら食べかす?のようなものが服について気持ちが悪かった。

また、ビッグエコーの大画面・タッチパネル式のコントローラーに慣れてしまっているため、タッチペンで突っつくタイプのコントローラーに少々フラストレーションを感じた。

何より嫌だったのは、曲ごとに音量が変わること。
こんなことは訪れたことのある数あるカラオケ屋の中でも初めて。
曲によって大音量になったりその逆になったりするので、いちいち調整が必要だった。

また、料金も高く、ビッグエコーの倍かかってしまった。

そんなこんなで開始20分くらいでもう出ていきたくなってしまったが、予定通り1時間半歌ってきた。
そういえばこちらには5月20日発売の "OUT OF CONTROL" が既に入っていた。ビッグエコーもそろそろ入っているだろうか?

店員に顔を覚えられてしまって恥ずかしくて行きづらいというのもあるが、やはりビッグエコーに行きたい。

※これは私の住まいの近隣にある店舗の比較であって、すべてのビッグエコーやカラオケの鉄人について書いているわけではありません。




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06.16
こちらも既にマンガで読んでいた「海街diary」。
原作はまだ続いていますが、「アオハライド」「ストロボエッジ」に比べ、がっかり感や配役に不満なく観ることができました。

毎週観ているドラマ「天皇の料理番」ですっかり病に侵された痩せ細ったお兄さん役の鈴木亮平が元気に出演していたので少しずっこけましたが。この方、売れてますね~。

主役の四姉妹は外見こそマンガと全然違いましたが、違和感なく。
末っ子のすずを演じていた広瀬すずがかわいいのなんのって。
透明感やふとした表情が・・・。
次女の長澤まさみもすごいかわいいですね、結構背の高い方だったんですね。
主役は四姉妹ですが、主演は広瀬すずだなと思いました。

配役で「えっ」となったのは、さちのお付き合いしている相手の医師役が堤真一で、原作より荒々しいおっさんになってしまっていたことと、すずといい感じの中学生、風太役が細っこくて控えめな子だったこと。風太はもう少し丸くてもっとやんちゃ坊主な子が良かったな。

私は23になってすぐ一人暮らしを始めて、4年経っていったんまた家族と住み、結婚のためにまた家を出て、離婚してまた一人暮らしをして。。。と一人暮らし歴は計7年半ほどあります。この映画を観ると、人と暮らすのもいいな・・と思わせてくれます。この映画では、家族だけどね。一緒に暮らすのは。

そして、鎌倉、湘南。元神奈川県民としては、懐かしさを感じてせつなくなる。

みんなで梅を取って梅酒作りとか、破れた障子を張り替えるとか、こたつに入るとか・・・
最近あまり見ない光景で。
さちやよしのやちかが、どれくらい仕事で忙しいのかはわからないけど、スピードのゆっくりした世界・日々に行きたいなぁ。

映画のエンドロールの感じが「そして父になる」にすごい似てるなと思ったら、同じ監督だった。
私は弟しかいないので、姉妹ってどんな感じかなと思うけど、同性の親ではない家族というのも、いてくれると心強そう。
四姉妹の日常を切り取った感じの映画で、急激なアップダウンはないけれど、そこここでホロっとさせられます。

全然関係ないけど「新宿スワン」もう1回観に行こうと思う。
MAN WITH A MISSIONの曲を映画館で聴くために


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06.14
ここしばらく1クールにつき1本ドラマを観ることが続いています。

現在観ているのはタイトルにもあるとおり、佐藤健主演の「天皇の料理番」。

ちょうど前クールに「流星ワゴン」を観ていて、そのままの流れです。

このドラマを観ていて思うのは、ただ一つ。
ここまで打ち込める&好きになれるものが見つかって、篤蔵うらやましいいい!
ということだけです。
篤蔵はどうやら料理以外にも、これまで数々のことに興味をもったことがあるみたいなんですが、
ここまで長くそして強くのめりこんだことは初めてのようです(篤蔵の家族談)。

こののめりこみのおかげで、周囲の人に並々ならぬ迷惑もかけてしまうのですが、それでも篤蔵は止まりません。
このドラマのナレーター役の最初の妻・俊子なんていい人過ぎて・・・私には到底まねできないです。
俊子のことは、大きく大きく傷つけ、悲しませてしまいます。

篤蔵の熱い思いに動かされた人たちの助けもあって、今、篤蔵はドラマ内ではパリで修行中。
あの時代にパリに渡るなんて、金銭的にも感覚的にもものすごい稀なことだったでしょう。

日中の仕事の後、夜遅くまで料理の勉強を続ける篤蔵。
好きこそものの上手なれ、なのか、めきめきと頭角を現す篤蔵をやっかむ連中も少なくなく、嫌がらせも多く受けます。
それでも歩みを止めない篤蔵。

やりたいこと探しに絶望しかかっている身としては、ただただ篤蔵がうらやましく、
こんなにも好きになれること、寝る間も惜しんで学びたいと思えること、そしてそれが楽しくて仕方がない様子・・・
観ていて『いいなぁ』と思うのです。

タイトルにあるとおりきっと篤蔵は成功するのでしょう、これからのサクセスストーリーが楽しみです。
願わくば俊子と再婚してほしい。
あんな女性はなかなかいないよ~。




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06.13
知ってはいたものの、『ちょっと高いなー』と思ってなかなか行けていなかったひとりカラオケ専門店 ワンカラ

Yahoo!で「ワンカラ」と検索すると6月末まで利用可能な「入会金&ヘッドフォン無料・室料半額」クーポンがヒットします。
こちらを使って2時間歌ってきました~!

【良かった点】
・ドリンクバー込みなので、店員が部屋に入って来ない
・女性エリアと男性エリアが分かれているようだった
・部屋の中から鍵をかけられるので安心
・プロがレコーディングの際に使うような黒い丸いネット(?)付きの本格マイクで歌える
 →これが普通のマイクの何倍も自分の声が良く聴こえる!!
・立っても座っても歌える、画面の高さも自由に変えられる
・終了10分前になると画面上に「10分前」を知らせる赤い点滅と文字が浮かぶ
 →店員からの電話に歌を邪魔されない!

本格的なミキサーがあって自分で調節できるのですが、あまり皆さん使っていないようで若干埃をかぶっていました。
私もマイクの音量調節くらいにしか使いませんでした。

本日も2時間MAN WITH A MISSIONオンリーカラオケ。
今日は「TAKE ME HOME」を練習。(←5匹の神がかったスノボ技が見られるので是非見てみてください!)
アップテンポで歌いやすい良い曲なのですが、前からところどころ音程を外してしまうことが気になっていました。
そこで、何度も巻き戻しして、テンポを最遅にして練習。
一度しみついて完成してしまった音程を直すのはなかなか難しく・・・
完璧にはなりませんでしたが、少しずつ気長に合わせていきたいと思います。

それにしても、いつ「DIVE」「The Cure」「Out of Control」の新3曲はカラオケ配信されるのでしょうか。
「DIVE」のほうはジョイサウンドにはあるんですよね~。



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06.02
今日は嬉しいことがありました。


(c) .foto project


会社で普段あまりしゃべったことのない人が私のところに質問に来て、
「"給料のことならNarieがいい、Narieがいい"って○○にすごい言われて^^。親身になってくれるし親切だし・・って。」と!

人づてにそういうの聞くのって、直接言われるのとはまた違った嬉しさがありますよね!

前にもそういうことあったんです。
「外国に転勤した○○が、手続きのことならNarieに聞くのがいいって言ってた。とても褒めていたよ」
と言ってきてくれたんです。

私としては普通に一生懸命対応しているだけですが、振り返ってみると、個別対応を褒められること・ありがたいと言ってもらえることって多いかも。

個別対応って言うのは、例えば長期休職だったり、引越の手続きだったり、会社員ライフで発生しがちな質問など、メールで問い合わせもらったりしたときの対応が速くて丁寧って言われること多い気がする。
自画自賛。

自分でも困っている人を助けるのは好きだし、問合せ対応系向いているのかなぁ。





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06.01
DEAD POP FESTIVALの発券を済ませてきました。



まさかまさかで発券忘れのないように。
あぁ、あとたった1ヶ月なんだよなぁ…楽しみ(≧∇≦)!

私、MWAMのグッズも買っているんです。


グッズを購入したアーティストなんて初めて。いや、実は10年以上ファンだったゆずのタオルもあるんですが、それは友人が買ってくれたもので、(お金は払いましたよ)私から買おうとしたものではないんですよね。

さらにさらに、今日から有料化した MAN WITH A MISSION のファンクラブ、FUN WITH A MISSION も、有料会員に登録完了。今まで無料でコンテンツを楽しめていたのですが、FWAM先行ライブチケット予約もあるし、コンテンツ楽しいし月額400円だからいいかなって。



早速来週、10月に2daysが決まったさいたまスーパーアリーナ公演の先行予約があるので、張り切って申し込みます!
これまた人生初のファンクラブ入会です。

MWAMは私に人生初をたくさんくれます。




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プロフィール

Narie

Author:Narie
横浜が大好きなmid30's。

2014年に受講した "かさこ塾" をきっかけに始めたこのブログ、今ではただの日記帳になっていますが、楽しみながら書き続けています。


外から見た感じはほんわかしているようだが、目標が定まったら猪突猛進、スピード重視のハンター、射手座。
マイペース中のマイペース。

好きな動物 犬とモルモット
好きなこと 歌うこと、星をみること
苦手なもの アルコール、エアコン、昆虫

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